園について

 

 教 育 理 念

 1968年に宗教法人日本キリスト教団如鷲教会によって開園された光の子幼稚園は、
2003年に学校法人光の子学園になり、そして2018年4月に 認定こども園 光の子に生まれ変わりました。

幼い命が、しっかりと根を張って生きていく力を養うため、神の愛のもとで、ご家庭とこども園が
共に手を取り合い、心を寄せ合って保育を行っていきたいと願っています。

 認定こども園 光の子 園長 伊藤 一夫

光の子幼稚園は、2018年度より、こども園として開園しました!

 

*子ども一人ひとりが、イエス様によって啓示された神様の愛を感謝と喜びを持って受け止め、
自らかけがえのない存在であることを知る。

*子ども自身が、何事にも意欲的、主体的に取り組む自立的な精神を培うとともに、
お互いの個性の相違や多様性を認めながら共に育ちあうことのできる思いやりの心を育む。

*神様の創造された自然の中でいろいろな体験を通し、豊かに情操を養う。

 

「礼拝・合同礼拝」


毎朝、クラスでお祈りし、賛美歌・聖書の言葉に親しみます。また、週に1度、合同礼拝を守り、
神様の愛に感謝し、お友だちのためにお祈りをします。

「たてわり保育」

3〜5才児が混じってのグループ編成をし、異年齢の交流を大切にしながら様々な活動を行っていきます。

「園外保育」


自然とのふれあい、季節を五感と体で感じる保育を大切にしています。

 

「キッズゴスペル・英語・スイミング・体操」

   

専門講師によって保育カリキュラム内で行い、知性、情操、運動能力を養います。

・ゴスペル講師…Meg先生、永井開先生(ピアノ伴奏)

・英語教室講師…渡辺孝子先生

・スイミング教室場所…新田塚スイミングスクールやしろ校

・体操教室講師…酒井勇美子先生